濡れた路面で気をつける5か所
雨の日にバイクに乗らざるを得ない人のために。危険な場所と装備の基本をまとめます。
この記事の目次
特に滑りやすい5か所
- マンホール・鉄板:濡れると極端に滑ります。その上でブレーキ・バンクしない
- 白線・横断歩道の塗装:同様
- 降り始めの路面:油分が浮いて最も危険。降り出しの30分は特に慎重に
- 橋の継ぎ目・トンネルの出入口
- 交差点の停止線付近:油が落ちて溜まっています
雨天走行の基本
装備
- 上下セパレートのレインウェア:バイク用は袖口・裾から水が入りにくい設計
- 防水グローブとブーツカバー:手足が濡れると体温を奪われ、操作が鈍ります
- ヘルメットの曇り対策:ピンロックシートや曇り止め
- 体温低下:夏でも雨で走り続けると体が冷えます。判断力の低下が事故につながります
雨の後のメンテ
対応する業者
24時間対応RESCUE-1(バイクレッカーRESCUE-1)
24時間365日対応・最短30分で出動。バイク専用の軽車両で狭い路地や地下駐車場からも搬送できる。任意保険会社との直接精算に対応。パンクは現場で15分程度で復旧できるケースも。
出張修理バイク出張修理TOPS
福岡の出張修理専門ショップ。パンク・バッテリー上がりなど現場修理に対応。
出張修理リジーモーターサイクル
福岡市の出張修理対応バイクショップ。
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